2016年2月10日(水)


なんとなく、最近フェイスラインの一部分が痛いなと思っていて、今朝起きて触ってみたら、しこりができていた。前にも何度か出来たことがあって、いつも知らないうちに治っているのであまり気にしたことはなかったのだけど、なんなんだろうな、これは。


月9の4話を観た。なんだか急に話が駆け足というか、色々と飛んでる感じがしたのは私だけだろうか。感情の描写が突然コマ送りされているみたいに感じられた。待って待って、置いて行かないで、私を置いてきぼりにしないで、と叫び出してしまいそうだった。

練が音のことが好きだと自覚していたことにも驚いたし、それも普通に『好き』程度かと思っていたのに「好きで好きでたまらなくなった」なんて、ちょっと、いつどこにそんな描写があったのよ。音が練に惹かれていく様はとてもよく描かれていたように思うけど、練が音に恋に落ちていく様子は圧倒的に少なかったように感じるので、4話の練の台詞に驚かされてばかりいた。

晴太だって、小夏にいつの間にそんなに惚れ込んでいたの!?ただ単純に好きというわけではなさそうだから、惚れているわけでもなさそうだけど、ボコボコに殴られて身体をはって守るくらいには小夏のことを大事に思っていると捉えていいの? もうよくわからない。。私はこんなにも登場人物の心情や物語の文脈が読めない人間だったのか。。。

伊吹さん大好き芸人としては、はやく次週が観たいし、はやく音のきもちを攫ってほしい。最早私のきもちを攫ってほしい。「僕のことを好きになればいいのに、そしたら幸せな両想いをあげられるよ」(←うろ覚え)なんて人生で一度はイケメンに言われてみたい台詞。。(※少女漫画の読みすぎ)リアルに言われたってきもちわるいだけかもしれないけど。。。少し熱くなりすぎた。。。